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洗顔石鹸の選び方。いろいろな石鹸

私が洗顔石鹸に『こり始めた』のは、友人から「lush」の≪石鹸 ギフト≫をもらってからでした。一度、使ってみたい、、という話を覚えていてくれたようで、うれしかったな。がその後、東京で仕事をしている親戚に「lushっていいよね〜」と話したら、「一度、お店に行ってみると面白いよ。お店に近づく頃にもぅ、石鹸の香りがして、店内は“色んな香りが混ざって”本当に≪香りのlush≫ヨ。」・・・と聞き、そうか、、、と物理的に考えると、確かにそうなるな、、、と思いつつ、それでもなお、≪香りのlush≫でも行ってみたい〜と思ったのでした。石鹸については、色々思い入れがあって、アルソアの石鹸を勧められてみたり、石鹸 作り方にはまってみたり、(今、廃油に混ぜるだけで石鹸ができる、、というのもあるんですよね。)他にも、楽天で「レンジでチンで石鹸が出来るキット」とか確かあった。実は、もの凄くバブルバスに嵌った時期があって、自分でアレコレ工夫して気づいたレシピ。≪バブルバスの素≫も液体の石鹸素地があればできるらしく、それを手にいれて≪浴槽≫にいれ、≪その液の上≫からお湯をドボドボドボ〜と勢いよく注ぐだけ。

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女優の奈美 悦子さんの皮膚病の病名

女優の波悦子さん、、といえば、《掌蹠膿疱症性骨関節炎》(手の平、足の裏、胸や背中、腰に発心ができ、そこからの激痛が伴い、酷くつらい思いをする病気。)で辛い思いをされていたのが、「ビオチン(ビタミンH)←ビタミン=≪vita(生命を意味する)≫に必要なアミン(←動物の体の中では生み出す事ができない生きるために絶対必要な有機物)のH番目の要素・成分)」・・・を、担当医の指示の下に使い、改善する事ができた、、、と聞いて、「やっぱり、他人がやって効果がでたからって、そのまま利用すると思ったような成果はあがらない、、、(・∀・)イイ!! と言われる通説の見た目を真似しても上手くいかないのは当然で、、、まずは、“自分そのもの”のこれまでの習慣とか、、、信じて疑わなかったもの、、とか《常識と思い込んでいた事》とかの体質のクセ・持ち味」を正確に知る事って《大切だなぁ〜。》・・・・・・それに気づかないと酷い結果が目の前に現象として現れるのだなぁ〜、、と思い、≪自分も気をつけよう≫と振り返った覚えがあり、さまざまな情報が飛び交う中、≪中途半端な知識で知ったフリ≫に気をつけようと思ったのでした。

女優の奈美 悦子さんが石鹸開発に参加

奈美悦子さんの皮膚病の治療を担当したのは『秋田の本荘第一病院』らしい。・・・・って事はちょっと置いておいて。・・・で、その病気の経験を活かしたのかどうかは、分からないけれど、奈美悦子さんが洗顔石鹸作りの開発に参加したんだそうです。洗顔石鹸の名前は 『tout vie dieu(トゥービードゥ) ホワイトクレイソープ』。パラオの白泥が配合されている洗顔石鹸なんだそうです。でも、この≪パラオの白泥≫が美肌のために「どぅ役立つのか。」気になり、調べてみました。ちょっと簡単ですが紹介します。“パラオ白泥”はパラオ共和国のコロール州のミルキーウェイのみで採掘できるんだそうです。この“パラオ白泥”には『美白効果と保湿効果』があり、このミルキーウェイのみで採掘できる“パラオ白泥”は≪サンゴの粉が主成分≫で、その高い吸着性で汚れを取ってくれる事から、石鹸やパックによく使用されるんだそうです。奈美 悦子さも愛用してる洗顔石鹸だそうです。無香料石鹸というところも魅力ですが、函館市湯川町の会社が販売している事もあって、ますます、気になる所です。

Copyright © 2008 洗顔石鹸を換えて美肌・美白になる話。